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利休さんの本をいくつか読もうかな と。 読み込みたいのは「南方録」なのだけれど、ちょっと難しそう… まずは 「千利休 無言の前衛」 や、南方録のエッセンスを素晴らしくまとめた本などなど~ まぁ、今すぐどうのこうのというものではないので、すこしずつ身についていけばなぁ~ と。 *夕方になった。 で、続きを この「千の利休 無言の前衛」(岩波新書)を書いた赤瀬川原平さんは、日本史には弱かったらしい…ウソでしょ…って思うのだけれど、これにはそう書いてある。利休の映画の脚本の依頼があってから猛勉強をしたようだ。 野上彌生子原作の小説『秀吉と利休』の映画化された「利休」。1989年松竹。 原作も映画も見てみたいな♪ |