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こんにちは!ぺりえです。 スタッフとして参加しましたが、参加者の皆さんと一緒にお話を聞くことができました。
数人のグループにわかれて、ワークショップをする時間がありました。 家族間でよくありがちな台詞の応答を考え発表するというものです。 例えば 夫「ここに置いといた本、知らない?」 の問いに、妻はどう応えるか、という部分を考えます。 「そんなところにおくからなくすのよ。だいたい、あなたは…」と 「知らないわ」では、言われた方の感じ方は違います。
たとえ苦情を言わなくてはならない時でも、「怒り」の感情は使わず、 ビデオカメラで撮るような描写で相手の反応を待つのがいいのだそうです。 「いつも」「また」「必ず」「わざと」などトゲのある言葉は抜くのがポイント。
「いっつもそうじゃん!!」が一番多いかな…。反省。 怒りの感情を伝えなくても、行動を注意することはできるんですよね…。 いつも「ようし、これからはこの方法で!」と意気込むのですが、 それも数日のみ。いつのまにか怒っています。
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> Double Eagle さん
> マササンさん コメントありがとうございます。 私と同じ方々がいらっしゃって、安心しました…。 こういうコミュニケーションの方法は、訓練とか慣れでうまくできるようになるそうですね。精進しま〜す。 |
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2月28日の葛飾区市民活動支援センター主催のコミュニケーション講座で、まったく同じ事を習いました。
分かっちゃいるけど、止められない、 ・・・のですよね・・・ |